ジョーナワールド物語


私、小学校4年生から一度もブレずに20才で幼稚園の先生になりました。

 

自分で決めて、自分で探して、決めたんです。

私、毎日保育園にお迎えに行ってたんです。母の勤めていた病院の看護助手さんのお子さんを子供の足で片道20分くらいかけて迎えに行くのが楽しみだったんです。

当時一人っ子だった私は、まるで妹を迎えに行くかの様にルンルンしながらお迎えに行っていました。

仕度をして出てくるまで、園庭を眺めていました。

その時には既に先生なる!って決めていたんです。細かい心の描写は、正直覚えていません。でもね、少しの揺らぎもなく決めていた事は確かです。

今思えば、少しくらい違うことも考えてもよかったのではと、その真っ直ぐな自分のことを思うとおもわず笑ってしまいます。

未だに、短い時間でも携わらせてもらっている自分を見るとやはりどうしたって子供達が大好きなんだという事がわかります。

そして今ハッキリと言えるのは、私が思い描く保育園を創りたいという心の声に、とうとう気づいてしまったということです。

そこから先の溢れる構想については、ブログでおいおいお話ししていきますね。

取り敢えず、これが私のプロローグです。最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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人の生命誕生時から発生するありとあらゆる 「うまくいかない」を解除して、 「うまくいく」を促進するヒーリングです。 最後に、今から未来へ向けての浄化&道開きをします。

先ずはママが元気じゃないと家族はみんな光を失った迷い子になってしまうと思うんです。そこでママが本気で愉しんで自分の人生を生きる事から始めてみませんか?ママずる〜いって家族全員に羨ましがられる時間を持ちましょう!

何でそんなに難しく考えてるの?もっとシンプルで、もっと愉しんだらいいのよ。 人生なんて、そんなに予定通りにはいかないし、近道なんて探したって無駄無駄。そんなことより、足元に咲く花でも見ながら歩きませんか。余裕がすべての見え方を変えてくれますよ。

自分が好きになれない、何ができるかわからない、傷つきたくない、認められたい。 どうしていいかわからないけど自分に何ができるのかを見つけたい、愛されたい、叱られてもいいから思ったっ通りに生きていきたい、自分を信じたい。

第8回目を迎えるジョナフェス はじめはどうなる事かと思ったり、右も左もわからなかったりでしたが、回を重ねるごとに出展者さん達も増え、私達の方向性もより明確になり、更なる高みを目指しております。原動力は団結力に尽きます。

ジョーナのサービスで人気の高いファッション同行 ファッションビルLUMINEで1階正面、表のショーウインドウのディスプレイもやらせてもらえた経歴を持つショップの店長をしていました。愉しかった毎日でした。元町のチャーミングセールのヘルプにも行ってました。

お客様の声

ジョーナの樹

Q1.他にも同じセッションがある中、ジョーナのセッションをお選びいただいた理由はなんですか? ジョーナさんのお人柄に惚れこんで。 いつかジョーナさんのセッションを受けたいと思っていましたので。 Q2.セッションを受ける前に悩んでいたことはな… もっと見る

ジョーナの樹

Q1.他にも同じセッションがある中、ジョーナのセッションをお選びいただいたのはなぜですか? Facebookでお見かけして気になる方だったので Q2.セッションを受ける前に悩んでいたことはなんですか? 自分の強みとは何か? Q3.セッション… もっと見る

ジョーナの樹

■Q1.他にも同じセッションがある中、ジョーナのセッションをお選びいただいた理由 以前お会いしてほんの数分お話ししただけでしたが、 それでも私に気づきを与えて頂けました。 絶対もう一度お会いしたいと思ってました。 ■Q2.セッションを受ける… もっと見る

子供達と一緒にいる時間が何より愉しいって言うことに、今更気づいてしまいました。

私にはそんな大それたこと出来ないってどこかで思っていたのでしょうか。

考えてみたら多くの人に言われ続けてきていたんです。

『ねえ、保育園つくったら?』『保育園つくっちゃえばいいのに!』って。

まさか、ご冗談を!

そんな風にずっと聞き流していました。ところが今日2018年12月1日に全ての事が腑に落ちてしまったんです。

そう1年程お世話になっているコンサルタントさんと話していた最中に!

あれ?それって私、ずーっとわかっていた癖にどこか自分の中であり得る訳がない!って思い込んで、今日まで逃げていたんだってわかってしまったんです、私の本当の気持ちに。

どこも違っていたんです、私が創りたいそれとは。

さあ、これからはもう少しずつこの構想と妄想を形にしていこうとさしましょうか。残りの人生に悔いが残らないように。

ジョーナ

城 奈穂美プロフィール

東京オリンピックの年に生まれる。
両親の愛情を一身に受け、大好きなことを何でもやってきた。それが私の中では普通だった。
大人になって少しずつ、周りに合わせてみたり、我慢してみたり、自分が何が好きで何をしたいのかがわからなくなってしまっていた。
もう一度、生まれ育った頃の様な自分に戻りたくて、色んなことを学んだ。
学べば学ぶ程、わかったことはシンプルに生きるということ。
要らないもの両手いっぱいに抱えるのではなく、要らないものを削ぎ落とす。
そうしたら、本当に必要なものは自ずとみえてくる。
そんな自分に出逢えたら、前よりもっと自分が大好きになっていた。愛おしくて仕方なかった。
それをみなさんにも伝えていきたくて、今があります。

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